共同通信:大平氏が法律顧問を辞退 議会の反発に配慮か
大平よ、おまえはアホかと。議会が言うこと聞かんのなら、その議員のふてぶてしい面と言動をビデオ録画して「ムーブ!」や「voice」に送るんだよ。糞議員を援護して大平を見捨てたのなら小泉首相やチルドレンの責任も問われるぞ。
追記:利権に肖り続けたい議員は自民党と公明党におるらしいな。
関を支援しておいて今度は足を引っ張ろうってか?こいつらを当選させた大阪市民の罪は重いぞ。
少なくとも大平は経済局等の糞職員と争った。その点は評価する。市政を投げ出したのは議員の方だ。
三セクに湯水の如く血税を注ぎ込み、芦原病院へも担保もなく貸付金を承認した。糞議員が大平を追い出したがるのは当然のことだ。自分達の責任まで追及されたら厚遇にも利権にも肖れなくなるからな。
議員の中には職員の採用に便宜をはかる見返りに賄賂を受け取っている輩もいると聞く。職員厚遇削減は議員利権にも直結するのだ。どんな能無しのボケ市長であっても、一応は選挙により当選している。その関市長の信託者を蹴落とそうとは糞議員どもは大阪市民全員を敵に回したということだな?しかも予算説明会までボイコットするとはどういうつもりだ!
糞議員はテレビに出て大平排除の理由を説明せんかい。
毎日放送:大平弁護士、法律顧問を辞退
大阪市の前の助役、大平光代弁護士が近く就任予定だった市の法律顧問を辞退することを関市長に伝えました。
去年10月、大阪市の助役を辞任した大平弁護士は、関市長の強い要請によりいったんは市の法律顧問への就任を受諾していました。
ところが、一部の自民党と公明党の市議が、「市政を投げ出した人に、なぜ依頼するのか」と反発、11日に予定されていた関市長らとの新年度予算に関する会合への欠席を決めるなど議会運営に影響が出始めていました。
関係者によりますと、大平弁護士は7日になって、電話で関市長に法律顧問を辞退する意向を伝えたということで、市議会への反発に配慮したものとみられます。
朝日新聞:大平氏、大阪市の法律顧問を辞退 市議会の反発受け
関氏は、職員厚遇発覚後の一連の改革に主導的な役割を発揮し、知名度も高い大平氏を市政に「復帰」させ、特に職員のコンプライアンス(法令順守)改革などで助言を得たい考えだった。
しかし、「今後、一切の公職に就くことはない」と言っていた大平氏の復帰に市議会が反発。自民、公明両党の幹部が11日に予定されていた関氏からの予算説明会をボイコットするなどの影響が出ていた。






