朝日新聞:大阪市大助教授が大学院生にセクハラ 人権問題の研究者
2006年06月22日
大阪市立大大学院創造都市研究科の男性助教授(42)=教育社会学=が、指導していた大学院生の女性をホテルに誘うなどのセクハラ行為をしたとして、教授会が「停職3カ月の懲戒処分が妥当」と判断したことがわかった。助教授は女性差別、部落問題などの研究解決をめざす「大阪市大人権問題研究センター」の研究員も務め、人権教育の研究もしている。
大学は近く、助教授の懲戒処分を決める。
関係者によると、助教授は昨年4月20日深夜、この院生を電話で酒席に呼び出し、帰り際にホテルに誘った。押し問答の末、院生は断ったが、翌月、助教授から学外で研究の指導を受けた際、大きな声で感情的な厳しい対応をされ、院生は恐怖を感じたという。
助教授は事実を認め、昨年7月に院生へ謝罪文を送った。院生から昨年10月、申し立てを受けた学内のセクハラ調査委員会もセクハラ行為を認定した。
また、別の院生も97年4月にこの助教授の自宅へ誘われ、性的行為を強要されたとして、懲戒処分を求めてこの春、調査委へ申し立てている。
この大きな声の感情的な厳しい指導というのが所謂「糾弾会」というやつでしょうか、解同さん?「大阪市立大大学院創造都市研究科」の教授で「大阪市大人権問題研究センター」の研究員って誰やろね?いえ一人しかいませんが(笑)。
教員スタッフ - 《修士課程》都市政策専攻 大阪市立大学大学院創造都市研究科(GSCC)
鍋島 祥郎 プロフィール アーカイブ
↑本人のプロフィール。顔写真付き必見!
http://www.nionet.jp/jinken/10photo/photogallery00.htm
大阪市立大学 教員研究テーマ一覧
人権問題研究センター
研究者名・研究テーマの一覧です。
(平成17年8月1日現在)
氏名 研究テーマ
野口 道彦 部落問題論、共生・多元社会論、バングラデッシュにおけるマイノリティ関係
鍋島 祥郎 マイノリティの教育達成に関する研究、人権教育論、生涯学習論
古久保さくら 日本近代女性史、ジェンダー・セクシュアリティ論
Google 検索:鍋島祥郎
名前隠さんでええやん。日本テレビの盗撮アナウンサー「炭谷宗佑」の実名隠蔽工作を宮崎哲弥氏に批判された件について何も反省してないような記事だが。
2ch:【日テレ隠蔽疑惑】宮崎哲弥氏、産経で「真昼の暗黒」とメディア批判 産経側は炭谷宗佑アナの実名掲載認める
停職3ヶ月だあ?アホか!誰のための人権やねん。人権教育などする資格ないわ。懲戒免職せえ!
# 市政改革本部の上山信一教授はこんな猥褻クズおやじと一緒の専攻やったんか。苦労が絶えませんな。
2ch:【社会】 女性差別など「人権問題」研究の助教授、女子大学院生2人にセクハラ…大阪
# 辻元清美が大阪市立大学で講演開くとか言って騒動になった件にも絡んでいるそうやな。
國民新聞:(平成14年12月)辻元清美 大阪市立大の教壇に
# この本マジでおすすめ。買う気は更々ありませんが(笑)。
Amazon.co.jp:高校生のこころとジェンダーハイスクールウォーズ 本
関連ニュース
2ch:部落解放同盟大阪府連幹部がセクハラ!「自尊心をぼろぼろに傷つけたろう」
1 名前: 窓際ストーカーφ ★ 05/02/27 07:27:50 ID:???
部落問題を中心に差別撤廃運動に取り組む部落解放同盟大阪府連(松岡徹委
員長)の男性幹部ら2人が昨秋、女性を名指しして性的な侮辱発言を繰り返すなど
、セクハラ行為をしていたことがわかった。女性の訴えに、2人は苦痛を与えた事実
を認めて謝罪。府連も事態を重くみて、セクハラの相談窓口を作るなど再発防止策
の検討を始めた。府連は「人権団体としてあってはならないこと。真摯(しんし)に受
け止め、対応する」としている。
同府連などによると、問題の発言は昨年10月初め、部落解放同盟の大阪市内の
支部幹部を囲む宴席であった。前支部長が、同席していた別の人権団体の女性職
員を名指しして「○○さんのヌード写真を撮って売り出そう」「(支部の)資金を稼ぐた
めや」などと繰り返した。女性は抗議したが、2次会でも「きょうは○○さんの自尊心
をぼろぼろに傷つけたろうと思っとったんや」と発言したという。
一緒に参加していた現支部長も、2次会で女性の年齢に触れて「この年では、もう
売り物にならんな」などと嫌がらせ発言をしたという。
女性は数週間悩んだあと、支部の別の幹部に訴えて問題が発覚。支部の調査に
2人は発言を認め、12月に女性に謝罪。府連も再発防止策を検討している。
http://www.asahi.com/national/update/0227/001.html
朝日放送:<大阪>大阪市大学院助教授 学生へセクハラで定職
大阪市立大学院創造都市研究科の42歳の男性助教授が、大学院生の女性にセクハラ行為をしたとして、停職3ヵ月の懲戒処分を受けました。
大学によりますと、助教授は、去年4月、この女性を呼び出して2人で食事をした後、ホテルに誘いました。女性が断ったところ、翌月、助教授に大声で叱責され、恐怖を感じるほど厳しい指導をされたということです。助教授は女性に謝罪しましたが、「指導は通常の範囲内だった」と話しているということです。
(朝日放送) - 6月27日19時51分更新
ホテルに呼び出されてまで単位を取りたい学生さんは「鍋島祥郎」先生の授業を受けましょう(笑)。
DANGER:大学のセクハラ・猥褻
N島は「また」だ
大阪市大のN島は、私の知るかぎり、前の職場でもやってます(当時にぎりつぶされて、ほとんど公になっていない)。ああまたかと思いました。
こいつが「人権」とかいうたびに「どの口が言う!!」とツッコミ入れたくなります。
停職3ヶ月などというぬるいことではなくて、懲戒免職にしてほしいです。
大阪市立大学 部落問題研究会
HRDP掲示板
HRDP掲示板:大阪市大助教授が大学院生にセクハラ 人権問題の研究者
朝日新聞:大阪市大助教授が大学院生にセクハラ 人権問題の研究者
2006年06月22日
大阪市立大大学院創造都市研究科の男性助教授(42)=教育社会学=が、指導していた大学院生の女性をホテルに誘うなどのセクハラ行為をしたとして、教授会が「停職3カ月の懲戒処分が妥当」と判断したことがわかった。助教授は女性差別、部落問題などの研究解決をめざす「大阪市大人権問題研究センター」の研究員も務め、人権教育の研究もしている。
大学は近く、助教授の懲戒処分を決める。
関係者によると、助教授は昨年4月20日深夜、この院生を電話で酒席に呼び出し、帰り際にホテルに誘った。押し問答の末、院生は断ったが、翌月、助教授から学外で研究の指導を受けた際、大きな声で感情的な厳しい対応をされ、院生は恐怖を感じたという。
助教授は事実を認め、昨年7月に院生へ謝罪文を送った。院生から昨年10月、申し立てを受けた学内のセクハラ調査委員会もセクハラ行為を認定した。
また、別の院生も97年4月にこの助教授の自宅へ誘われ、性的行為を強要されたとして、懲戒処分を求めてこの春、調査委へ申し立てている。






