ちょうど良かった部落地名総監作成の件でも問い詰めてやりましょうか(笑)。
追記:
(都議会議員初鹿あきひろ先生応援サイト)mumurブルログ:解同 「逮捕者が出たことは反省しない。逮捕者が出たことで解同に対する弾圧の口実を与えたことは反省する」
部落地名総監の発行者一員である大賀正行は犯罪者を擁護しても血税を盗まれた大阪市民には一切謝罪しませんとさ。今までの部落解放同盟役員による事件について、同じ組織の出身者で「納税者たる市民」に謝罪した者は、私の知る限り一人もいません。京都市の同和優先雇用だってそうです。例えば高校の推薦入試で覚醒剤打ったり他人の通帳から勝手に預金引き出したりするような不良を送り出したら、そいつの退学は勿論のこと次の年から合格者ゼロになりますよ。普通なら中学校は校長から教師まで高校に謝罪に訪れるもんでしょう。これが部落解放同盟だとどうだ。
朝日新聞:解放同盟府連委員長「雇用推薦反省する」 京都市不祥事
2006年12月13日 部落解放同盟京都府連は、京都市職員の相次ぐ不祥事問題で、同府連支部が推薦して採用された職員も含まれていたとして、同市内の全11支部の活動を3カ月間停止した。府連の大野昭則委員長は12日、朝日新聞のインタビューに答え、「公務員になるために、解放同盟へ入る意思を示すようなケースもあった。(それを防げなかった)我々のありようも反省しなければならない」と述べた。 京都市では今年度、15人の職員や元職員が逮捕された。桝本頼兼市長はこの「優先雇用」での甘い採用を不祥事の原因の一つに挙げている。 大野委員長は、逮捕者のうち6人は同府連支部の推薦で採用されたと明かし、「十分に教育して推薦してきたか、もう一度見つめ直す必要がある」と、甘さがあったことを認めた。 当時、(1)よき公務員になる(2)労働組合運動を活発にする(3)解放運動の担い手になることを条件に送り出してきたとした。しかし採用されると地区を出て、支部を脱退する人もいた。市の採用数が増える中で、十分に人材育成できないまま送り込んできた面もあるという。 一方で、大野委員長は「不適格な職員なら、なぜ市は指導せずに放っておいたのか。勤務指導は市の責任だ」と述べ、市を批判した。 支部の活動停止は7日に表明。行政要望や街頭活動、新年行事などを自粛し、不祥事の原因や解放運動のあり方などを考える時間にあてる。大野委員長は「まず3カ月間、集中的に取り組んで、(組織が)変わったと示したい」と語った。 また、府連は10月上旬に調査委員会を設置。逮捕された職員を推薦した支部から、推薦の経緯やその後の対応の報告を受け、原因を調査している。きよ は こう考える:市長「優先雇用が原因の一つ」同和行政で異例の発言
西島藤彦・部落解放同盟京都府連合会書記長の話 「一元的な切り口で評価されるのは心外だ。たとえ同和地区の出身者であっても、職場での人間関係や上司との関係など、今生きている環境が人をつくっているはず。このような発言は、差別や偏見を助長するものだ」
キチガイの中のキチガイである。キング・オブ・キチガイである。犯罪者を推薦したものが謝罪するどころか「犯罪者をクビにしない奴が悪い」と開き直っているのだ。同和優先雇用の廃止に反対している自己中がぬけぬけと言えたものである。犯罪者を擁護し、被害者を徹底的に虐げる。暴力団としか呼ぶ他あるまい。いまだに組織に所属している者は全員暴力団組員とみなされて良かろう。 # 部落解放同盟には「OINK」に対抗し「OINB」(お陰部・笑)の称号を授けたい。
890 :もっこす ◆Yo.FDX/z4Q :2006/12/16(土) 18:32:47 ID:Hd0QuXo5O
差別はあるよ。 解同がやってる共産党差別ね。(^_^) これは「あらゆる差別」には入らないみたい。





