京都で100匹を超える猫が不衛生な環境で飼育されていた問題で猫を保護した愛護団体が引き取り手を募集しています。
100匹を超える猫が飼育されていた京都府内の住宅では、足を骨折したまま放置されたり、他の猫の下敷きになって猫が死んだりするなどの問題がおきていました。
猫は全て愛護団体が保護し、引き取ってくれる人がいないか探しています。
「今度こそは猫に幸せになって欲しいので、健康管理もきちんと行って頂いて、生涯にわたって責任を持って、一緒に暮らして頂きたい」(NPO法人LOVE&PEACE・蔵田和美さん)
引き取り手の募集は、24日午後1時から6時まで京都市山科区の会場で行なわれ、愛護団体は「少しでも多くの人に力を貸して欲しい」と訴えています。 (12/23 19:21)
如何でしょうか、アークエンジェルスの皆さん?(笑)おまえらの大好きな偽善ビジネスのネタだぞ。





